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企業価値向上に向けた先進IR情報開示事例とは?〜ESG検討会座長の視点〜
ESG検討会 2015年10月より、環境省において、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)、すなわち"ESG"を巡る近年の動向を踏まえて、「持続可能性を巡る課題を考慮した投資に関する検討会」(ESG検討会)が設置されました。...
Social Impact Act
2017年8月22日

CSVの最新動向とCSVによるSDGsへの取り組みについてセミナーに参加
CSVの最新動向とCSVによるSDGsへの取り組みについて 2017年8月3日に「CSVの最新動向とCSVによるSDGsへの取り組みについて」-クレアンとCSV開発機構との共同企画-がノムラスタジオで開催されました。 セミナーは四部で構成され、第一部では、株式会社クレアンチ...
Social Impact Act
2017年8月16日


ETIC Cafe19th開催〜社会の課題に事業で挑戦する社会起業家〜
ETIC Cafeとは 毎年夏に開催され、今年で19回目を迎えるETICのイベントとなります。 ETICの前身(学生アントレプレナー連絡会議)で活躍されていた、故・吉持さんを偲ぶ会が継続して開催される形となっています。 毎年、社会の課題に事業で挑戦するプレゼンターが登壇され...
Social Impact Act
2017年8月8日

最新SDGs情報開示・インパクト評価ワークショップが開催されました
2015年に「国連持続可能な開発サミット」において、持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)が国際社会で合意されました。国内外においても、大小様々な社会的課題が山積しています。その一方で、それらの「課題」を「機会」や「チャ...
Social Impact Act
2017年8月6日


日本企業がCSRを発展させるには?〜アジアのCSRと日本のCSR〜
CSR(企業の社会的責任)を発展させる為には? 今回は『アジアのCSRと日本のCSR』という書籍を抜粋して紹介します。 書籍の中では、企業がCSRを発展させるためには「企業の公共政策」「社会、環境問題の解決方法を事業に統合する」という二つの視点が重要であると主張しています。...
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2017年7月26日


改めて読むマイケルポーターCSV「共通価値の戦略」〜ハーバードビジネスレビュー〜
CSV経営戦略 マイケルE.ポーターの「共通価値の戦略」がハーバードビジネスレビューに掲載されたのが、2011年6月と、今から6年前の内容ですが、現在読んでもとても参考になります。 ポータ氏は、既存のいわゆるCSR(企業の社会的責任)に対しては懐疑的なスタンスをとっており、...
Social Impact Act
2017年7月21日


【イベント開催】最新SDGs情報開示・インパクト評価ワークショップを開催いたします
前回開催された、「企業は「持続可能な開発目標(SDGs)」をいかに企業戦略に活用することができるのか?」に引き続き、SDGs関連イベントの第二弾を開催いたします。 SDGsの17目標・169ターゲットを「課題」としてだけではなく、イノベーションの「機会」や「チャンス」と捉え...
Social Impact Act
2017年7月6日


企業は「持続可能な開発目標(SDGs)」をいかに企業戦略に活用することができるのか?開催されました
2015年に「国連持続可能な開発サミット」において、持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)が国際社会で合意されました。国内外においても、大小様々な社会的課題が山積しています。その一方で、それらの「課題」を「機会」や「チャ...
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2017年6月30日


Unicef「レポートカード14」SDGsで見る日本の子どもの課題と格差
レポートカードとは 6月16日(金)に、日本ユニセフ協会で「『レポートカード14』:SDGsで見る日本の子どもの課題」が開催されました。 レポートカード14とは、ユニセフ・イノチェンティ研究所が、国連で2015年に採択されたSDGsのうち、子どもに最も関連が深いと考えられる...
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2017年6月27日


トムソン・ロイターESG情報プラットフォーム〜Insight360〜を発表
ESG情報と投資家 企業や団体がCSRレポートや、統合報告書、サステイナビリティーレポートなどを発行する目的の一つに、投資家向けの情報発信という側面があります。 昨今では、企業が取り組むべき重要課題:マテリアリティなどにSDGsの観点を組み入れる企業も増加していますが、投資...
Social Impact Act
2017年6月25日


SDGsが変える世界ー地球規模の課題への新たなアプローチが開催〜各国の取り組みと人類成〜
「SDGsが変える世界―地球規模の課題への新たなアプローチ」 2017年6月13日、国際文化会館にて、ランチタイム・レクチャーが開催されました。 今回の講師は、蟹江憲史氏 (慶應義塾大学大学院教授)でした。 Anthropoceneという単語をご存知でしょうか?日本語では「...
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2017年6月20日

SDGsに関する中間管理職の役割と課題〜欧州でのアンケート調査を元に〜
CSRヨーロッパが、企業におけるSDGsの活用や取り組みに関する調査報告書「The Sustainable Development Goals(SDGs): The Value for Europe」を発表しました。 欧州では、例えばドイツが、ドイツ独自のSDGsの成果達成...
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2017年6月18日


「グリーン・オーシャン大賞2017」が開催されました
グリーン・オーシャン大賞2017 5月31日(水)17時~19時法政大学ボアソナード・タワー26Fにて、「グリーン・オーシャン大賞」が開催されました。 オルタナ編集部は、社会課題を起点にしたビジネスアプローチを「グリーン・オーシャン戦略」と名付けています。「グリーン・オーシ...
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2017年6月5日


SDGs(持続可能な開発目標)に向けた企業のリーダーシップが開催されました〜動画メディアの可能性〜
2017/04/24にImpact HUB Tokyoで「SDGs(持続可能な開発目標)に向けた企業のリーダーシップ」が開催されました。 「未来へ向けて企業ができるアクションリスト」 ゲストは、SDGs.TVです。 SDGs.TVとは...
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2017年6月4日


SDGs(持続可能な生産と消費の確保)と国際認証FSCとは?
FSC認証とは 2030年に向け持続可能な開発目標が制定されました。その目標(12,15)の中には持続的な生産消費や生態系の維持などが組み込まれています。 一般消費者の観点から、そうした商品やサービスを見分ける際に一つの切り口となるのが、国際認証です。...
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2017年5月29日


【イベント開催】企業は「持続可能な開発目標(SDGs)」をいかに企業戦略に活用することができるのか?
このたび、ソーシャルインパクト・リサーチと共同でセミナー&ワークショップを開催することになりました、共同開発したSDGs Indexについても紹介する予定です。先着順となりますので、お早めにお申し込み下さい。 【イベント名】...
Social Impact Act
2017年5月26日


SDGs推進プラットフォーム〜OPEN 2030 PROJECT〜「未来を変える買物」が開催
OPEN 2030 PROJECTとは 5月13日(土)13:00~17:00に東京大学駒場キャンパス21KOMCEEで、OPEN 2030 PROJECT「未来を変える買物」が開催されました。 OPEN 2030PROJECTとは、2030年に向けた持続可能な開発目標(S...
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2017年5月24日

科学技術イノベーション(STI)をSDGsの達成にどう活用するのか
SDGs 実施に向けた科学技術外交の 4 つのアクション 2017年5月12日に「持続可能な開発目標(SDGs)実施に向けた岸外務大臣科学技術顧問による提言の提出」という発表がありました。 科学技術イノベーションをSDGsに活かすための、科学技術外交として、下記四点をあげて...
Social Impact Act
2017年5月24日


CSV経営・戦略の立案と、社会的インパクトの測定方法
CSRからCSVへの注目の歴史的流暢 今回は、「CSV経営による市場創造」という書籍の内容を抜粋して紹介します。 CSVやCSRなどに関わる方は是非、原文にあたってみてはいかがでしょうか? 遡ること2003年はCSR元年と言われています。多くの企業がCSR専門部署を立ち上げ...
Social Impact Act
2017年5月8日


CSVビジネスのアプローチと4つの事業パターン~組織に浸透させるためには~
CSVとは 2016年6月号のハーバードビジネスレビューで、マイケルポーターがCSV(Creating Shared Value)という概念について論文を発表しました。 CSVのキー・コンセプトとしては、民間企業において、社会的課題の解決と事業を両立が求められるというもので...
Social Impact Act
2017年5月3日
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