top of page
検索


ロックフェラー財団、SDGsの達成に向けた資金ギャップを埋める為に、”Zero Gap”を企画
SDGsの資金ギャップとロックフェラー財団 SDGsの達成の為に、今後15年間で年間2.5兆米ドルの資金調達ギャップに直面していると見積もられています。(ちょうど金融資本市場全体の1%程度) そのギャップを埋める為に、既存ガリバー金融機関がSDGsに対して、資金提供を続々と...
Social Impact Act
2017年7月3日

アジア・太平洋地域のSDGsに向けた10のソリューションUNDP
来週の初頭(2017年7月10日)より、ニューヨークにて「持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム」が開催され、SDGsの達成に向けた進捗具体などが報告される予定となっており、ますます、世界的にその動向が注目されています。...
Social Impact Act
2017年7月2日


企業は「持続可能な開発目標(SDGs)」をいかに企業戦略に活用することができるのか?開催されました
2015年に「国連持続可能な開発サミット」において、持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)が国際社会で合意されました。国内外においても、大小様々な社会的課題が山積しています。その一方で、それらの「課題」を「機会」や「チャ...
Social Impact Act
2017年6月30日


途上国の水問題に挑戦する社会的テクノロジー企業
WHO(世界保健機関)などの調査機関によると、世界では実に10億人以上の人が、安全な水を飲めていないと言われています。また、安全な水へのアクセスが不足している関係から生まれる病気で毎年、数百万人もの命がなくなっていると推計されています。...
Social Impact Act
2017年6月28日


Unicef「レポートカード14」SDGsで見る日本の子どもの課題と格差
レポートカードとは 6月16日(金)に、日本ユニセフ協会で「『レポートカード14』:SDGsで見る日本の子どもの課題」が開催されました。 レポートカード14とは、ユニセフ・イノチェンティ研究所が、国連で2015年に採択されたSDGsのうち、子どもに最も関連が深いと考えられる...
Social Impact Act
2017年6月27日


トムソン・ロイターESG情報プラットフォーム〜Insight360〜を発表
ESG情報と投資家 企業や団体がCSRレポートや、統合報告書、サステイナビリティーレポートなどを発行する目的の一つに、投資家向けの情報発信という側面があります。 昨今では、企業が取り組むべき重要課題:マテリアリティなどにSDGsの観点を組み入れる企業も増加していますが、投資...
Social Impact Act
2017年6月25日


ソーシャルイノベーション〜ソーシャルビジネスの留意点〜
ソーシャルビジネスの留意点 今回は、「サステイナブル・カンパニー入門」という書籍の内容を抜粋して紹介します。 企業活動において、単に経済的利益だけでなく、社会的インパクトや社会的課題の解決を意図した取り組みを行う「ソーシャルビジネス」を展開する事例が増えてきました。...
Social Impact Act
2017年6月22日


SDGsが変える世界ー地球規模の課題への新たなアプローチが開催〜各国の取り組みと人類成〜
「SDGsが変える世界―地球規模の課題への新たなアプローチ」 2017年6月13日、国際文化会館にて、ランチタイム・レクチャーが開催されました。 今回の講師は、蟹江憲史氏 (慶應義塾大学大学院教授)でした。 Anthropoceneという単語をご存知でしょうか?日本語では「...
Social Impact Act
2017年6月20日

SDGsに関する中間管理職の役割と課題〜欧州でのアンケート調査を元に〜
CSRヨーロッパが、企業におけるSDGsの活用や取り組みに関する調査報告書「The Sustainable Development Goals(SDGs): The Value for Europe」を発表しました。 欧州では、例えばドイツが、ドイツ独自のSDGsの成果達成...
Social Impact Act
2017年6月18日

UBS~ウェルス・マネジメント分野におけるSDGs関連金融商品の販売を強化を表明~
富裕者層資産はSDGsに流れるのか? プライベートバンクブランド、世界最大手のUBSが、「Mobilizing private wealth for public good」を発表しました。 日米では、富裕者層には、ファンドラップなどのウェルスマネジメント商品が活発に販売さ...
Social Impact Act
2017年6月15日


グラミン日本の可能性〜先進国におけるマイクロファイナンスの可能性〜
グラミン日本の可能性 編集長の今井です。 「貧困克服への挑戦 構想 グラミン日本 (グラミン・アメリカの実践から学ぶ先進国型マイクロファイナンス)」の著者である、菅正広氏がグラミン日本の構想を企画されているそうです。 菅先生とは面識はありませんが、非常に面白い試みだと陰なが...
Social Impact Act
2017年6月11日

SDGsは「マルサス主義」で実現するのか「ソロー主義」なのか?
SDGsやサステナブル SDGs(持続可能な開発目標)は、2015年に採択された比較的新しいトピックスですが、表現の違いはあるにしろ、エコやサステナブル、持続可能性などは、様々な観点から議論されてきました。 経済学の切り分けの仕方は様々ですが、一つは「マルサス主義」と「ソロ...
Social Impact Act
2017年6月8日


発展途上国における金融・経済教育の可能性について
「発展途上国の金融・経済教育の可能性」について検討会を6月18日 13:00〜東大弥生キャンパスの農学部1号館 農経特別資料室にて開催します。 官公庁、財団、大学教授、コンサル(開発、外資)、シンクタンク、金融機関、事業会社、広告、NGOなど様々なバックグランドの方(10名...
Social Impact Act
2017年6月6日


「グリーン・オーシャン大賞2017」が開催されました
グリーン・オーシャン大賞2017 5月31日(水)17時~19時法政大学ボアソナード・タワー26Fにて、「グリーン・オーシャン大賞」が開催されました。 オルタナ編集部は、社会課題を起点にしたビジネスアプローチを「グリーン・オーシャン戦略」と名付けています。「グリーン・オーシ...
Social Impact Act
2017年6月5日


SDGs(持続可能な開発目標)に向けた企業のリーダーシップが開催されました〜動画メディアの可能性〜
2017/04/24にImpact HUB Tokyoで「SDGs(持続可能な開発目標)に向けた企業のリーダーシップ」が開催されました。 「未来へ向けて企業ができるアクションリスト」 ゲストは、SDGs.TVです。 SDGs.TVとは...
Social Impact Act
2017年6月4日


適正技術フォーラムとは?途上国におけるテクノロジーや技術の活用における知見・コミュニティー
適正技術フォーラム 2017年5月21日(日)13:30-18:00 にJICA地球ひろば 国際会議場にて、適正技術フォーラム準備イベントの「小規模分散型テクノロジーの可能性」が開催されました。 適正技術フォーラムの目的は以下としています。...
Social Impact Act
2017年5月30日


SDGs(持続可能な生産と消費の確保)と国際認証FSCとは?
FSC認証とは 2030年に向け持続可能な開発目標が制定されました。その目標(12,15)の中には持続的な生産消費や生態系の維持などが組み込まれています。 一般消費者の観点から、そうした商品やサービスを見分ける際に一つの切り口となるのが、国際認証です。...
Social Impact Act
2017年5月29日


【イベント開催】企業は「持続可能な開発目標(SDGs)」をいかに企業戦略に活用することができるのか?
このたび、ソーシャルインパクト・リサーチと共同でセミナー&ワークショップを開催することになりました、共同開発したSDGs Indexについても紹介する予定です。先着順となりますので、お早めにお申し込み下さい。 【イベント名】...
Social Impact Act
2017年5月26日


SDGs推進プラットフォーム〜OPEN 2030 PROJECT〜「未来を変える買物」が開催
OPEN 2030 PROJECTとは 5月13日(土)13:00~17:00に東京大学駒場キャンパス21KOMCEEで、OPEN 2030 PROJECT「未来を変える買物」が開催されました。 OPEN 2030PROJECTとは、2030年に向けた持続可能な開発目標(S...
Social Impact Act
2017年5月24日

科学技術イノベーション(STI)をSDGsの達成にどう活用するのか
SDGs 実施に向けた科学技術外交の 4 つのアクション 2017年5月12日に「持続可能な開発目標(SDGs)実施に向けた岸外務大臣科学技術顧問による提言の提出」という発表がありました。 科学技術イノベーションをSDGsに活かすための、科学技術外交として、下記四点をあげて...
Social Impact Act
2017年5月24日
bottom of page